Service
私にできること
Point 1
子どもが夢中になる絵本をつくる
子どもが夢中になる絵本をつくる
ページをめくるたびに遊びが生まれる、
子どもが手を動かしたくなる絵本を企画・制作します。
子どもが手を動かしたくなる絵本を企画・制作します。
Point 2
さわって楽しめる絵本をつくる
さわって楽しめる絵本をつくる
見ても触っても内容が伝わる「さわる絵本」を制作しています。
親子が一緒に楽しめる、誰も取り残さない絵本体験を届けます。
親子が一緒に楽しめる、誰も取り残さない絵本体験を届けます。
Point 3
子どもの創造力を引き出すワークショップ
子どもの創造力を引き出すワークショップ
絵本づくりの視点を活かした体験型プログラムを企画・実施します。
素材と出会い、自分の手で考えてつくる体験をデザインします。
素材と出会い、自分の手で考えてつくる体験をデザインします。
Profile
プロフィール
前田 善志 / まえだ よしゆき
デザイナー・絵本作家
多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業後、UIデザイナーとして活動しながら、幼児や視覚障がい者向けの絵本を制作。2019年ボローニャ国際絵本原画展入選、2020年に『さんかく おさかな かくれんぼ』(フレーベル館)を出版。子ども向けワークショップの企画・運営にも携わり、触覚を活かした絵本やインクルーシブ教育に関する研究・実践を国内外で展開中。
● 主な実績
2025年|絵本『ぼくとモヤモヤ』(板橋区健康推進課)
2024年|板橋区立美術館こどもアトリエ ワークショップ実施
2023年〜|イタリアの事例に影響を受け、さわる絵本の研究・制作を本格化
2020年|絵本『さんかく おさかな かくれんぼ』(フレーベル館)
2019年|ボローニャ国際絵本原画展 入選
2025年|絵本『ぼくとモヤモヤ』(板橋区健康推進課)
2024年|板橋区立美術館こどもアトリエ ワークショップ実施
2023年〜|イタリアの事例に影響を受け、さわる絵本の研究・制作を本格化
2020年|絵本『さんかく おさかな かくれんぼ』(フレーベル館)
2019年|ボローニャ国際絵本原画展 入選
Picture Books
絵本
2013年に手製本の絵本をつくったことをきっかけに、以来、出版から自主制作まで幅広く絵本づくりに取り組んでいます。企画・ストーリー・絵・デザインを一貫して手がけ、色彩豊かな絵と遊び心を通して、子どもたちの想像力を育む絵本を届けています。
● 主な実績
2025年|『ぼくとモヤモヤ』(板橋区健康推進課)
2020年|『さんかく おさかな かくれんぼ』(フレーベル館)
2019年|ボローニャ国際絵本原画展 入選
● 主な実績
2025年|『ぼくとモヤモヤ』(板橋区健康推進課)
2020年|『さんかく おさかな かくれんぼ』(フレーベル館)
2019年|ボローニャ国際絵本原画展 入選
Tactile Books
さわる絵本
2023年より、目の見える人も見えない人も一緒に楽しめる“さわる絵本”の制作に取り組んでいます。
視覚と触覚の両方を活かし、素材や厚み、レイアウト、絵柄に工夫を凝らすことで、触感から物語が伝わる体験型の絵本を目指しています。
インクルーシブな読書のあり方を広げるため、制作と研究を重ねています。
● 主な実績
2026年|イタリアのさわる絵本コンクール「Tocca a te!」
で最優秀さわるアーティスト絵本賞受賞
2025年|板橋区立美術館にて講演&ワークショップ開催
2024年|さわる絵本『空と大地に広がる木』制作
2024年|イタリアで触れる美術展の企画に参加
2023年|さわる絵本『あしあと』制作
視覚と触覚の両方を活かし、素材や厚み、レイアウト、絵柄に工夫を凝らすことで、触感から物語が伝わる体験型の絵本を目指しています。
インクルーシブな読書のあり方を広げるため、制作と研究を重ねています。
● 主な実績
2026年|イタリアのさわる絵本コンクール「Tocca a te!」
で最優秀さわるアーティスト絵本賞受賞
2025年|板橋区立美術館にて講演&ワークショップ開催
2024年|さわる絵本『空と大地に広がる木』制作
2024年|イタリアで触れる美術展の企画に参加
2023年|さわる絵本『あしあと』制作
Workshop
ワークショップ
子どもたちが素材と出会い、自分の手で考えてつくることを大切にしたワークショップを企画・実施しています。
絵本やデザインの要素を取り入れ、創造力が育まれる体験をデザインしています。
これまでに自治体や美術館、教育機関と連携しながらプログラムを実施してきました。
● 主な実績
2025年|ワークショップ「おまもりをつくろう」/ 板橋区民まつり「絵本のまちひろば」
2025年|ワークショップ「触覚だけでオノマトペを伝えよう」/ さわる絵本展『Tocco Tocco』
2024年|ワークショップ「空き箱でくす玉をつくろう」/ 板橋区立美術館
絵本やデザインの要素を取り入れ、創造力が育まれる体験をデザインしています。
これまでに自治体や美術館、教育機関と連携しながらプログラムを実施してきました。
● 主な実績
2025年|ワークショップ「おまもりをつくろう」/ 板橋区民まつり「絵本のまちひろば」
2025年|ワークショップ「触覚だけでオノマトペを伝えよう」/ さわる絵本展『Tocco Tocco』
2024年|ワークショップ「空き箱でくす玉をつくろう」/ 板橋区立美術館
News
お知らせ
2026.04.23 | Works
『触察教育のための「さわる絵本」の研究および制作プログラムの開発・実践』の実績紹介ページを追加しました。
これは山梨県立大学・古屋祥子准教授を代表者とする科研費研究(基盤研究C、2023-2025年度)の成果報告書です。報告書全体のデザインを担当するとともに、研究協力者として「さわる絵本づくりラボの活動」(p.28-31)を寄稿しました。 触察教育のための「さわる絵本」をテーマとする本研究に、デザイナー・絵本作家の視点から関わっています。
詳しくはこちら。
これは山梨県立大学・古屋祥子准教授を代表者とする科研費研究(基盤研究C、2023-2025年度)の成果報告書です。報告書全体のデザインを担当するとともに、研究協力者として「さわる絵本づくりラボの活動」(p.28-31)を寄稿しました。 触察教育のための「さわる絵本」をテーマとする本研究に、デザイナー・絵本作家の視点から関わっています。
詳しくはこちら。
2026.04.20 | News
イタリアのさわる絵本コンクール「Tocca a te!」で、
"Miglior libro d'artista – Premio Mauro L. Evangelista"(最優秀さわるアーティスト絵本賞)をいただきました!
受賞作は『Le Impronte(あしあと)』。
いたずら好きな"自分の靴"が残した足あとを、人差し指と中指で歩きながら追いかけるさわる絵本です。
このコンクールは、誰もが一緒に楽しめる「さわる絵本」の制作・普及を支援することを目的に、2011年に創設されたイタリア国内の大会です。
受賞作は今秋チェコのプラハで開催される国際コンクール「Typhlo & Tactus」のイタリア代表にも選ばれます。
Tocca a te!について:公式HPページ(イタリア)
"Miglior libro d'artista – Premio Mauro L. Evangelista"(最優秀さわるアーティスト絵本賞)をいただきました!
受賞作は『Le Impronte(あしあと)』。
いたずら好きな"自分の靴"が残した足あとを、人差し指と中指で歩きながら追いかけるさわる絵本です。
このコンクールは、誰もが一緒に楽しめる「さわる絵本」の制作・普及を支援することを目的に、2011年に創設されたイタリア国内の大会です。
受賞作は今秋チェコのプラハで開催される国際コンクール「Typhlo & Tactus」のイタリア代表にも選ばれます。
Tocca a te!について:公式HPページ(イタリア)
2026.04.07 | Works
子どもに寄り添うこころの絵本『ぼくとモヤモヤ』(東京家政大学武田ゼミ+まえだよしゆき)の実績紹介ページを公開しました。
詳しくはこちら。
詳しくはこちら。
2026.03.16 | News
子どもに寄り添うこころの絵本『ぼくとモヤモヤ』の読み聞かせ動画が公開されました。
板橋区観光大使である杉浦太陽さんが、子どもたちに『ぼくとモヤモヤ』を読み聞かせしている場面から、絵本の内容や活用の仕方などの紹介が含まれる動画になっています。
ぜひご覧ください。
ぜひご覧ください。
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shinmekoboって?
このWebサイトの名前はshinmekobo(新芽工房 / しんめこうぼう)と言います。
”新しい芽が育めるように”、子どもの成長を支えるものづくりをしていきます。
”新しい芽が育めるように”、子どもの成長を支えるものづくりをしていきます。